今日は、第3回。テーマは「アートブックフェア」です。 特に、この数年で急速に世界中に広がったアートブックフェアの現状と、そこにどう関わるべきか、という話です。 前回は「アートブックを編集するとはどういうことか」「頭脳プレイ」の話をしました。 今回はもう少し外側に出て、「つくったものを、どこで、どうやって世に出すか」という問題を考えます。 売る、ということを考えると、どうしても避けて通れないの...
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はじめに 本屋大賞とは、1年ごとに開催されている、「全国書店員が選んだ いちばん!売りたい本」を決める文学賞である。 本屋大賞は、良い意味で芥川賞や直木賞のような"お堅さ"がなく、かといって有象無象のヤワな賞とは一線を画す権威がある。 本を愛する全国の書店員の投票によって決まるため、新規性や文学的価値などの評価軸に捉われずに、読者寄りの目線で広義に面白い作品が選出される ような イメージだ。...
From note.comこんにちは。 前回に引き続き、KPOP推し活とお金の実態アンケートの結果の共有をしたいと思います。(データ編はこちら↓) 今回はアンケートの最後に「推し活とお金のバランスについて、工夫していることや困っていることなどあれば自由に記載してください」と質問していたので、ご紹介しますね。 あくまでデータとコメントをもとにした一つの見方にはなりますが、同じように感じている方の参考になれば嬉しいです。...
From note.com「悪夢」は「吉夢」だった 前回、不登校だった高校時代にまつわる夢の内容を書いた。 「夜中に人を殺し、高校で私物を整理し、朝日を正面に電車に乗って自首しに行く」という夢だ。2021年8月のことだ。 当時僕はこの夢について日記に書き付けていた。その日記の中で僕はその夢のことを「恐ろしい夢」と書いていた。 しかし僕の記憶が間違いでなければ、その「恐ろしい夢」が同時に何か晴れやかで爽やかな気分をもた...
From note.com【馬場×適性×基礎能力】を主軸に予想をしています。 時計の出方、芝の色、風向き──どれも数字と密接に連動している。 馬場×適性×基礎能力の三軸を整合させることで、 「数字が走る理由」と「走らない違和感」を可視化してくれます。 私の予想は「確率」と「整合性」で成り立っています。 的中率を高めるより、期待値の高い選択を積み上げる方が理にかなう。 そのため信頼度は“理論的な裏づけの強さ...
From note.com先日発売されたMr.Children 22ndアルバム 産声のレビューです。 Mr.Children 22ndアルバム 産声 前作miss youから2年5ヶ月ぶりの新作 アルバムですね。前作の内省的なアルバム とは、真逆の全体的にポップなアルバムに 感じました。 収録曲は、 1.キングスネークの憂鬱 2.Again 3.Saturday 4.ウスバカゲロウ 5.Glastonbury...
From note.comどんなに素晴らしいマインドセットを学んでも、なぜか行動が続かない。 かつての私は、それを自分の意志が弱いせいだと思い込んでいました。 でも、本当の原因は意外なところにあったのです。 今日は、私が失敗から見つけた「心と脳に余白を作る方法」を、少しだけお話しさせてください。 1.変われない理由は「意志の弱さ」ではなかった 📖 学びと挫折 私はこれまで、本やネットで数多くのマインドセットをインプ...
From note.comPS2・10.銃撃 9タイトルプチレビュー【2026/3/28】 もう全てのガンアクションですね ゲーム風景をスクリーンショットで伝えたいのですが 保管媒体のトラブルで2億枚〜4億枚の写真が消えてしまいました 魂込めてアングルに、こだわって撮影してきたので 精神的ダメージはでかいです 1800タイトルは無くなっているのでネットで探して記載します 試遊会に備え 興味を持った作品がすぐ見つかるように...
From note.comKindleで1冊目、出しました。 今回の話は、 「ガチ推ししていた鬼姫と付き合う話」です。 最初は、ただの妄想みたいな関係でした。 でも気づいたら、本気になっていく。 “好き”だけじゃ進めないのに、 それでも離れられない距離。 そんな二人の話です。 鬼姫は、かわいいだけじゃなくて かなり強めに踏み込んでくるタイプで。 その距離感に振り回されながら、 少しずつ変わっていく主人公を書きました。...
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From note.com朝、目が覚めると体が鉛のように重い。 「仕事に行かなきゃ」という焦りと、発達障害の特性ゆえの「脳がどうしても起動しない」絶望感。 布団の中で1時間以上、動かない体と激しい自責の念の間でもがき続け、震える手で職場に休みの電話を入れる。 そんな朝を繰り返す自分を「ズル休みだ」「発達障害を言い訳にしているダメな人間だ」と責めていませんか? これは、特性と社会の常識の間で引き裂かれていた、私自身の姿...
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