#ふくやま春フェス 雑感②戦争について 一関第二高校「いつか」は1945年の地元を、長良高校「文学の子」は2010年代のシリアを舞台にしていた 日常と戦争の境目が曖昧になっていくこと、戦争の中に日常を確保しようとすること、同じようで違うが、結果は同じになってしまう事 変わる情勢で新たな意味も
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